日々の生活の中で、「部下」の意味合いって、なんなんだろう。関係ないって思う?「酢豚」は、あなたにとってはどんな意味があるんだろう。

どんよりした大安の夜明けは昔を思い出す

偶然は何時でも農夫の味方


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喜んでお喋りする家族と霧


夏期なので企画がとっても多くなり、今日この頃、夜更けにも人の通行、車の通行がすごくたくさんだ。
田舎の奥まった場所なので、日ごろは、夜半、人の行き来も車の往来もほとんどないが、花火大会やとうろうなどがされていて、人の往来や車の通りが非常に多い。
平素ののんびりとした夜半が妨げられていささか耳障りなことが残念だが、通常、にぎやかさが僅少な地方が活況がでているようにうつるのもまあいいのではないか。
周辺は、街灯も無く、暗夜なのだが、人の往来、車の通りがあって、活気があると明るく感じる。

目を閉じて泳ぐ君と電子レンジ
旅行でも業務でも、韓国に行く機会が多い。
縁が深いのは、港町プサン。
観光ももちろんだが、特に女性は基礎化粧品やファッションなど興味がある方も多いようだ。
韓国では見た目へのこだわり、つまり外見を磨くことへの力は強い。
就職活動や、パートナー探しの際に、日本に比べて露骨に判断するシーンが多いという。
そのことから、韓国化粧品は、美容に効果抜群の成分が、日本製より多く含まれているらしい。
なので、自分に合うものを見つけるのは大変かもしれないが結果は期待してしまう。

凍えそうな休日の早朝は友人と


夏らしいことを特にやっていないが、友人とさ来週、コテージをレンタルしてバーベキューをやる。
暑い季節の流れだが、まれに、息抜きになる。
男のメンバーが二人なので、たいそうたくさん火をおこしたり準備をしないとな。
特に、重い物を運んだりが、女の人は不得意な人がけっこういるので、頑張らないと。
なのだけれどたぶん皆でお酒を飲むからその時は、焼酎をがぶがぶ飲まない様に気をつけよう。

勢いで跳ねるあいつと冷たい肉まん
アパレル店員さんって絶対勤まらないなど思うのは私だけだろうか。
出勤の度に、抜かりなくファッションを選ばないといけない。
私なんて、会社で仕事する時はスーツを着ればいいし、化粧もシンプルでそれでよし。
お出かけの時は、自分でお気に入りの格好をすればいいし、家で何かをするときはワンピース一枚で大丈夫。
だから、おそらく、服を売るなんて商売には、向いていない。
服を選んでいると、店員さんが近寄ってきて服の説明や合わせ方を語ってくれる。
私はどうしてもそれに固まってしまい、その場から去ってしまう。
こういった部分も、店員さんって務まらなさそうと思う事の大きい理由の一つだ。

どしゃ降りの祝日の朝に窓から


ひえしょうになってからは、こころもちヘビーだけれど、やっぱり寒い季節が恋しい。
部屋の空気が乾いているからか、カラッとした匂い、プラス、ストーブの心地よさ。
真冬の太陽ってリッチな気持ちにしてくれるし、カメラを持って、夕方の海岸も美しい。
季節感は、一眼レフもGOODだけれどトイカメラで思いっきり連写するのが絶対味のある一枚が手に入る。

暑い休日の昼に外へ
体のおおよそが水という研究もあるので、水分は人類の基盤です。
水分補給を欠かさず、一人一人が活発で楽しい夏を満喫したいですね。
輝く太陽の中より蝉の声が聞こえてくるこの頃、いつもあまり出かけないという方でも外出したくなるかもしれません。
すると、女の人だと日焼け対策に関して敏感な方が多いのではないでしょうか。
夏のお肌の手入れは夏が過ぎた頃に出るという位なので、やはり気にかけてしまう部分かもしれません。
そして、誰もが気を使っているのが水分摂取についてです。
まして、いつも水分の過剰摂取は、良いとは言えないものの暑い時期ばかりはちょっと例外かもしれません。
どうしてかというと、多く汗を出して、知らないうちに水分が出ていくからです。
外出した時の自分自身の体調も関わるでしょう。
思いがけず、自分が気づかないうちにわずかな脱水症状や熱中症におちいる可能性もあるかもしれません。
暑いときの水分補給は、次の瞬間の体に表れるといっても過言ではないかもしれないです。
ちょっとだけ歩く時も、小さなもので充分なので、水筒があればすごく経済的です。
体のおおよそが水という研究もあるので、水分は人類の基盤です。
水分補給を欠かさず、一人一人が活発で楽しい夏を満喫したいですね。

息もつかさず体操する友人と私


蝉鳴き声もやんだ夏の日の夜。
少年は縁側に座って、スイカを食べていた。
スイカをかじってはタネを外に吐いていると、ときおりタネがうまく飛ばずに、自分の足に落ちたりしていた。
隣に置いた蚊取り線香の匂いと、風の無い蒸し返す夜、そして西瓜の味。
少年はそれらを感じながら、残りの夏休みは何をして遊ぼうかな、と思っていた。

前のめりで踊る父さんと冷たい雨
作家である江國香織の文庫本に出る女性は、どことなくクレイジーだ。
例えれば、東京タワーの詩史。
他にも、がらくたの柊子。
あとは、ウエハースの椅子の女性画家など。
江國さんの持っている部分を、大げさにして表した結果なのだろうか。
一番クレイジーだと思うのが、神様のボートの葉子だ。
奇跡的に迎えに来るかもしれない「あのひと」を待ち、たくさんの場所に引っ越しをする。
あのひとを忘れることなく、必ず会えると思い込んで。
挙句の果てにママは現実を生きていないと娘の草子に告げられるが、葉子にはいまいちよく理解されない。
ここが、神様のボートの一番クレイジーなところだ。
実際にウエハースの椅子にはなるべく座りたくないけれど、神様のボートには乗りたい。
江國香織さんの書く、クレイジーでも美しくて少々病んだ登場人物が大大大好きだ。

無我夢中で踊る君と僕


また、麻衣子と明日香と海外旅行に行きました。
麻衣子と明日香は、私が通っていた専門学校の同級生で、一緒に頑張った仲間です。
しかも、学んだのは旅行業と、英語だったので、旅が好きな学生たちであふれていました。
なかでも、麻衣子と明日香を含む仲良し6人でさまざまな地へ旅行に行った思い出は大切です。
私は今までそれほど友達が多くないし、しかも十分だと考えています。
なので、めちゃくちゃ嬉しい言葉だけど、隣で麻衣子が満足そうな顔をしてくれたのも喜ばしい事でした。

笑顔で体操する彼と冷たい雨
なぜかお肉をそこまで好きではない食べるものはどうしても魚が主流になる。
で、毎年夏の、土用丑の日は、結構イベントごとだ。
東京の方でうなぎを開くときには、背開きという習わしがある。
何故か説明すれば、江戸の頃より武士の文化なので、腹開きだと切腹に由来してしまい、縁起が悪いため。
対して、関西で開かれる鰻には、腹開きの事が普通。
それは、関西は商人色の強い場所なので腹を割って話そうと言う意味につなげているから。
しかし、自腹を切るの意味にも通じるので、場所によってはタブーな場合も。
それは、関西は商人色の強い場所なので腹を割って話そうと言う意味につなげているから。
しかし、自腹を切るの意味にも通じるので、場所によってはタブーな場合も。
上の話は、バスガイドの正社員で働いていた時に、よく、参加者に言っていた豆知識です。
横浜駅からスタートして、静岡県の浜名湖のうなぎを食べるために向かおうという内容。




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