例えば、何も知らない宇宙人に「美容師」を説明するとしたら、どんなふうに説明する?「牛丼」の成り立ちとか、ううん、前提として地球ののことから説明するかもしれないね。

ぽかぽかした平日の晩に歩いてみる

偶然は何時でも農夫の味方


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無我夢中でお喋りする家族と草原


友人の両親が梅干し屋さんとの事。
天神に本社があり、台湾に支社もあり、関西の方にファクトリーがある。
全国にたまに、何名かのメンバーでデモストレーションをするらしい。
夜中、これを聞くと、おなかがすいてきた。
「梅干し食べたい」と言ったら、もちろん!と言いながら出してくれた。
この子と食べた梅干しが、人生で一番美味しかった。
ここで、さっそくはちみつ梅を注文してしまった。

凍えそうな月曜の夕方は窓から
多少時間に余裕が出来たので、ゲオに向かった。
新たにmp3playerに挿入する音楽を探し出すため。
近頃、よく楽しんだ曲が西野カナ。
時期に関係なく聞いているのが洋楽。
アメリカ人以外の作品も魅力的だと思っている。
そこで、今日はレンタルしたのはボンボンフレンチだ。
甘いヴォイスとフランス語の発音が良い雰囲気だと思う。

雨が上がった月曜の明け方は食事を


御盆が間近になって、とうろう流しなどの行事が付近で実行されている。
ほど近くの観光施設では、竹やすだれで作成されたとうろうが並べられていた。
付近の観光施設では、暗くなってからは電気の明かりは付けられてなくてなくて、とうろうの明かりだけというのは、非常に素敵だった。
竹やすだれに囲まれてキャンドルが光っていて、繊細な灯りになっていた。
癒される灯りが周りの樹々を明るくしていて非常に良かった。

自信を持って跳ねる家族と気の抜けたコーラ
私は素肌がさほど強くなく、すぐにかぶれてしまう。
それに、ボディーシャンプーの素肌に残るタイプが好きじゃない。
けれど、冬はもちろんぱりぱりになるので、無添加のスキンローションを使用する。
この製品のガッカリな部分は、価格設定がものすごく高く、買うのに勇気がいるところだ。

汗をたらして跳ねる彼女と草原


小学生の頃、父も母も、娘の私の対人関係に対ししつこく無理を求めてきた。
平均より外れてはいけない、とも。
凄くきつい時代だったと考える。
学校が終了すると、日課のように、偽りの生活を嬉しそうに母に告げる。
すると、安心したような顔を見せてくれる。
少しでも違うと、おかしい。
これだけ思っていた学生時代の私と母。
可哀そうな過去だと今は感じる。

無我夢中で踊る姉ちゃんと読みかけの本
雑誌を見ていたり、街を歩いていると、綺麗だな〜と思える人はたくさんいる。
顔立ちは、標準的な美しさとは言えなくても、人目を引いたりオーラがあったり。
その人の雰囲気は、本人の今までの積み重ねかもしれない。
結構重要だと思う。
私が注目しているのがミュージシャンの西野カナさんだ。
イベントに行って初めてインタビューを受けている姿を見た。
可愛い子!と見ずにいられない。
ふっくらした頬に、体つきも良い感じ、明るい色がとても似合う印象。
喋り方がおっとりしていて、名古屋弁なのもポイントが高い。
アルバムは結構聞くけれど、これを見てからそれ以上に大好きになった。

薄暗い平日の夕方に読書を


最近、小説をほとんど読まなくなった。
20代の頃は、ほぼ毎日読んでいたけれど、近頃、仕事が忙しいし、時間をつくりにくい。
もし時間があっても、ゆっくりと好きな小説をじっくり読むという気持ちになかなかなれないので、見ていてもおもしろく感じにくい。
しかし、ものすごく楽しめる小説に何年ぶりかにに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がかなり好きなので、お二人が賞をとった群像文学新人賞が私の好みのものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
しかし、次の光っている新人がいないかと気にかかるからまた読んでみたい。
けれど、純文学なのだからと無理に分かりにくい単語を並べているけれど中身が伝わりにくいものも多いから残念だ。

ひんやりした火曜の深夜に目を閉じて
time is moneyは、凄い言葉で、ぼやーっとしていると、本当にあっと言う間に自由な時間が過ぎていく。
今よりもささっと勉強も業務日報も終わらせることが出来れば、その他の事の方に時間を回せるのに。
しいて言えば、ジムに行ったり、料理にはまったり、週刊誌を読んだり。
そう思いついて、近頃はテキパキこなそうと努力しているが、何週間頑張れるのか。

曇っている週末の夜に歩いてみる


スイーツがめちゃめちゃ好きで、洋菓子やだんごなどを自分でつくるけれど、娘が大人のものを欲しがる年になって作るものが制限されてきた。
私たち夫婦がめちゃめちゃ喜んで食べていたら、娘が自分も欲しがるのは当たり前だから娘も食べてもいいバウンドケーキを私がつくる。
自分は、激甘なケーキがすごく好きだけれども、子供にはチョコレートなどは小さなうちは食べさせたくないのでつくらない。
ニンジンやリンゴをいれたバウンドケーキが健康にもいいので、砂糖をひかえて入れる。
笑顔でうまいと言ってくれたら、めっちゃつくりがいがあるし、またつくろうと思う。
このごろ、ホームベーカリーも使用してつくったりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。

気持ち良さそうに大声を出す彼と冷めた夕飯
大好きな歌手はたくさんいるけれど、20代になってから海外の音楽ばかり選んでいた。
しかし、邦楽の歌手の中から、大好きなのがチャラだ。
CHARAはたくさんの曲を世に送り出している。
有名なのは、やさしい気持ち、タイムマシーン、VIOLET BLUEなんか。
日本には数えきれないくらいアーティストがいるが彼女は彼女は強い個性がぴかっと光っている。
国内には、海外進出して仕事をする歌手も多いが、彼女も人気が出るような感じがする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?「あたしを無人島に持って行って」
このようなタイトルが浮かぶことに尊敬だ。
ほとんど作詞作曲も兼ねていて、私の意見としては感性豊かでカリスマ的な魅力がある存在だ。
judy&maryのYUKIとコラボレーションし、TOP10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、印象的。
素敵だったから。
誰しも一度、思う、思われたいような事を、上手に短文で表現している。
キャッチフレーズコンテストなどに参加してほしい。




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